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  • 2016⁄11⁄07(Mon)
  • 23:42

少年がいけないことをしたお仕置きに、おっさんに調教された話

あの夏の日から
今から15年前にもなるが、小学校6年生だった時のこと。
井の頭公園に友達と遊びに行った時の事だけど、池のほとりで青大将を見つけ、とっつかまえて尻尾つかんで振りまわしたりして『子供らしい虐待』
をしていた時「こらぁ~っ!」とオッサンが叫んで走ってきた。
間の悪いオレだけはオッサンに捕まってしまった。
管理人だと本人は言う。
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小学生体験談2
  • 2016⁄11⁄07(Mon)
  • 23:24

調教

今から七年まえ、中学二年の時のことです。夏休みに入って毎日ひまにしていました。Hな事には、興味があるけど、男の人と知り合うには、どうすればいいか分かりません。
 ある日の午後、河川敷の公園に行ってみました。小学生のころここの、あしの草むらでHな本が捨てられていたんです。
その本には体格のいい男の人と、小柄できゃしゃな若い男の子子が、はだかで抱き合っている写真がのっていました。
 それを見つけたとき、ものすごくこうふんして、あそこがかたくなりました。(僕もこんなことをされたい。)とずっと思っていたんです。中学にはいってオナニ-を覚えてからは、いつもその写真を、思い出しながらしていました。
 その日もあの草むらへ行き、(あんな本が、捨てられていないかな)と思っていたんです。
 あちこちさがしたけど、なかなか見つかりません。あきらめて帰ろうかなと思った時、一枚の写真のようなものを見つけました。どきどきしながら拾ってみると、それは裸のとても体格のいい男の人が、信じられないくらい大きなペニスを勃起させているものでした。
 ものすごくこうふんして僕のあそこもすごく、かたくなってきました。思わず短パンとパンツをずらして、その場でオナニ-をしてしまいました。いつもより快感もすごくて、すぐにいってしまいました。それからその写真をポケットに入れて、持って帰りました。
 その晩は、部屋で写真をみながら、二回もしてしまいました。

 次の日もまた、あの草むらに行ってみました。するとあの場所に、こんどはファイルのようなものが落ちていたんです。すごく期待しながら開けてみると、あの男の人が僕ぐらいの年の子と抱き合って、キスをしています。二人は全裸です。夢中でペ-ジをめくると、男の人が若い子のペニスをにぎりながら、その子のおっぱいをなめていたり、反対に若い子が彼の、ものすごく大きなペニスを口いっぱいに、ほうばっていたり・・・
しかもその背景は、ここと同じような草むらのようです。
 僕はがまんできずに、着ているものを全部脱ぐとオナニ-をはじめました。写真の子のように彼に抱かれていることを、想像しながら・・・
 夕べあんなに出したのに、僕の精子はとても勢いよく胸のところまで飛びました。そのままぐったりと、目を閉じていたんです。
 すると物音がして、おどろいたことにあの写真の彼が、そこに現れたんです。「・・・撮らしてもらったよ・・・」ジ-ンズにTシャツすがたでしたが、そのたくましい体格はよくわかります。そして、その手にはカメラが・・・
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イジメ2
  • 2016⁄11⁄07(Mon)
  • 23:22

釣り少年

土手を散歩中 川際で釣りをしている少年がいた 何やら気になって側により 話しかけた 「何を釣ってるの?」「鯉だよ」「今日は釣れた?」「全然ダメ」「釣りが好きなんだね」会話は弾んだ 少年はかれこれ2時間程からかっているものの さっぱりらしい 俺はしばらく付き合うことにした 色々話してると少年は近くに住む小学6年生 だそうで(見た目はもっと幼い感じ) 釣りが好きで毎週末大体半日位はしているとの事 成果は余り良くなくまだ3匹釣っただけのようで 釣ることよりも釣る時間を楽しんでいる風だ 俺はショタだがその時は下心はなかった しかしチャンスは突然やって来た
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小学生体験談2
  • 2016⁄11⁄07(Mon)
  • 23:19

水泳部の高校生との体験

スイミングスクールで水泳コーチの仕事をしている21歳です。もう一年位前の話ですがスクールの教え子の男子高校生とエッチした体験です。自分でも意外な展開になったのでビックリでした。

その日もいつも通りに近所の高校の水泳部員を指導していた(当時その学校は全建物を大幅改修していてプールが使えないらしい。だから一般の授業でもスペースを提供している)。その部員の中に少し気になる学生がいた。その学生(名前は仮名でアキラ)は17歳で高校二年生、ちょい細身で顔立ちや体型も整っていて顔はちょっとカワイイ系。身長はオレと同じぐらいだから、172・3CMくらい。態度は真面目だかちょっと素っ気ないところがあって、指導中も(はぁ、そうっすね。わかりました)しか反応された事が無い。職場の同僚からも(彼はいつもあんな感じだよ。学校の先生が言っていたけどなんか家庭環境が複雑みたいだね)とか言われていたので、オレも特に気にしなかった。ただ、オレの勝手な偏見だが、カワイイ系の顔は結構明るく元気なタイプが多いと思っていたのでそのギャップにも惹かれていたのかもしれない。
その日の練習終了後、珍しくアキラがオレに声を掛けてきた。
オレはドキッとして(なに?)と言うと、アキラは(もうちょっと泳ぎたいんで付き合ってもらえますか?)と言ってきた。オレは(少しなら構わないけど。珍しいね、アキラから声を掛けるなんて)。アキラは周りの部員とも殆ど話しをしない。練習が終わるとさっさと帰るクチ。オレは内心(もう大会も終わってるし、残って練習することも無いだろうに)と思いつつも、二人きりになれることにちょっと嬉しさも感じていました。
二人でプールに入り、アキラがいつも通りクロールを泳ぎ始めた。オレはコースの真ん中あたりで彼の泳ぎを見ることに。
オレ(疲れてる??腰が沈み気味だよ。足の動きも悪いし)
アキラ(はぁ、そうっすね。疲れてるかも)
オレ(じゃあ帰って休んだ方がいいんじゃない??)
その会話の直後、アキラが信じられない行動に出た。立っていたオレの後ろにすぅ~っと泳いで回ってきて、オレの後ろに立つと、オレの競パン(あっ、二人ともブーメラン型って言うんですかね?着用してます)越しにアソコに触れ、乳首にも触れてきた。オレは一瞬にして固まりプチパニック状態。慌ててアキラの手を振り払い、向き合った。
オレ(ちょっ、なにすんだよ!?いきなり!)
今度は向き合ったままアキラはまたオレのアソコを軽くつかみながら抱きついてきた。そして耳元でこう囁いた。
アキラ(コーチってゲイ?バイ?どっち??)
オレはドキっとしつつも平静を装って(なんのことだよ?!手離せ、アキラ)。でも離そうとはしない。再び耳元で(オレ、知ってるンですよ。時々オレのこと見てたでしょ??更衣室で着替えているときも視線感じるし。オレもコーチを見てるからよく目が合いますよね??着替えも見てるからコーチのアソコ、デカイの知ってるし)。
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高校生体験談
  • 2016⁄11⁄07(Mon)
  • 23:15

中2のおデブさんと初体験

中2の時ブラスバンド部をしてました。
僕も裕典(おデブくん)も同じ年で、ブラバンをやりはじめてから
仲良くなりました。
それで確か保健体育の授業で性器についての授業が始まったあり
から僕たちは部活の自主練中に(体力作り??校舎の外周を走ってた)
二人で抜け出して掃除道具保管室?多分そんな名前ぢゃないと思うけど
、1階の階段下の個室に入ってちんちんの見せ合いっこをしてました
そのうちだんだんとエスカレートして、授業でマスターベーション
のやり方を習った辺りから自分のちんちんを摩るようになってて、
そこで二人で射精なんかするようになってました。
日に日に僕たちはなんとゆうかバリエーションを増やしていこうみたい
な感じになってて放課後の部活が楽しみになっていました その頃周りの友達らはだいたいトランクスを履いていたんですが、
僕らはまだ白ブリーフで、オシッコするときに使う穴?からお互
の手を入れて摩ってた時でした。
裕典が急にホント突然にアァって声を出して嘘ッッ?!って思った
時にはもうブリーフに中に出しちゃってました。当然僕の手首辺
りにもべっとり。
拭くものも見当たらなくて仕方なくトイレまでトイレットペーパー
を取りに行く事にしました。なんとか誰にも見られず倉庫まで帰って
きたんですがドアを開けてみたら裕典は寝てました。そんなに時間か
かったつもりはなかったんだけど、裕典は下半身裸で横向きで丸くな
って寝てました。
そこから僕の悪戯がはじまります。
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初体験
  • 2016⁄11⁄07(Mon)
  • 23:12

気がついたらイジメられてた

僕が小学校5年の時の話です。
昼休み時間に流行っていた遊びで、
男子5人ぐらいに女子3人ぐらい集まって
じゃんけんして、負けた1人がみんなから
くすぐられるといった感じです。
いつもなら、負けた1人が1分ぐらいでみんなから
くすぐられて終わるんですが、この日は特別でした。
僕はじゃんけん強くてなかなか負けたことがなかった
んですが、最後にとうとう負けてしまいました。

じゃんけんは、みんな床に座って輪になってやってました。
負けたら、その輪の中で仰向けに寝ます。
そして周りから手が伸びてきてくすぐられます。
僕も負けたので輪の中で仰向けに寝て、
周りから手が伸びてきてくすぐられました。
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イジメ2
  • 2016⁄11⁄07(Mon)
  • 23:08

僕のおちんちんが・・・

もう10年以上前になりますが、
中学のとき性的イジメにあっていました。
そのせいで僕のおちんちんは、
変わり果てた姿になってしまいました。

キッカケは、小学校6年の宿泊研修でした。
小さい頃から敏感で勃起しやすかった僕は、
いつも勃起するとムリに押し込んで
分からないようにしてたのです。
それを何年も続けていたら、勃起時におちんちんが
バナナのような曲がりになっていました。

宿泊研修で風呂に入った時に、そのおちんちんを
見られてしまいました。
みんな集まってきて、スゴく笑われました。
隠そうとしたら両手を羽交い締めにされ、
隠すことも出来ません。

入浴時間が決まっていたので、
その場はスグに収まりましたが
続きがありました。

夜、先生の見回りが終わった後
僕が寝ていると急に口を塞がれ、両手、両足を抑えられ
ました。何が起こったか分からないまま暴れましたが
10人以上はいたみたいで
腹に何発か蹴られ上手く動けず、抵抗もしましたが、
服を脱がされ全裸にさせられました。

目隠しをされ、部屋の電気がつけられました。
周りから笑い声と携帯のシャッター音が聞こえました。
急におちんちんが触られ、反応して勃起してしまいます。
また笑い声がきこえ、それからおちんちんに冷たい物が
当たりました。動くなという声とよく見えるように
という声が聞こえ、なんのことか分からないでいると
ジョリ、ジョリとちん毛が剃られていました。
全ての毛が剃り終わった後、再び笑い声とシャッター音が聞こえ
マジックで何か書かれていました。

最後は、笑い声の中パイパンおちんちんをシゴかれ
射精させられました。

次の日、朝早くに風呂に行って全身に書かれた
落書きを洗い落とし、ふとおちんちんを
みると毛が無く、勃起していました。

コレがキッカケで中学は更に
エスカレートしていきました。
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イジメ2
  • 2016⁄05⁄18(Wed)
  • 00:44

ぼくらの性教育

「今日の体育は教室でする。
女子はとなりの6年2組へ、男子はこのまま残るように」
田中先生の言葉に、体育を楽しみにしていた男子たちは「えー」とがっかりしていた。
でも、体育の嫌いな僕は内心ほっとした。
ドッジボールでは顔面に球をうけて鼻血を出したし、
徒競走をしても途中で転んでひざをすりむいたし、
体育の時間は生傷絶えない運動オンチなのだ。
それにしても、一体男子だけ集めて何をするんだろう…。
僕は期待と不安でドキドキしていた。

6年2組の男子が教室に入ってきて男子だけ30人。
いつもと違う雰囲気になにか異様な感じがして、みんなはざわついていた。
「さあ授業をはじめる」
田中先生が話し始めるとみんなは静かになった。
田中先生は今年先生になったばかりでやさしくてかっこよかった。
運動オンチの僕にも
「がんばろうな」といつも励ましてくれて、
一人っ子のぼくにはお兄さんのようにも思えた。
「さて、6年生にもなると人間の体は大人に向かって変化し始めていくんだ。
今日はそのことを勉強しよう。
そのまえに、最近先生は勉強して催眠術をかけることができるようになった。
はじめにそれを披露しようと思うんだけど…
誰かかかってみたい人はいるかい?」
先生の話しに戸惑いを覚えたみんなだったが、
好奇心からか何人かが手をあげた。
「それじゃあ、吉原君、前にでてきてくれないか」
吉原君がみんなの前にうれしそうにでていった。
吉原君は僕のクラスのリーダー的存在で
ユーモアがあって人気があった。
それに、今年の春くらいから急に体が大きくなって声変わりもしていた。
だからいつもみんなから「アニキ」とよばれ一目置かれていた。

先生は吉原君を椅子に座らせ、そして静かにゆっくりと話し始めた。
「さあ、目を閉じて。
君はだんだん気持ちがよくなって体が軽くなる。
さあ、鳥のように羽ばたいてみよう」
先生が吉沢君に語り掛けると、吉沢君はゆっくりと、
とまどいながら両手をひろげて鳥のように動かし始めた。
「そう、そうだ。さあ、もっと大きくはばたこう」
吉沢君はさっきよりも大きく両手を動かした。
いつもの笑顔の吉沢君ではなくて、眠っているようだけど、
何かにとりつかれたような、そんな表情をしていた。
「さあ、いよいよ飛び立とう。体はどんどん軽くなってふわりと舞い上がる」
吉沢君は軽やかに椅子から立ち上がり、
教室のなかを鳥のように羽ばたきながら、走りまわった。
みんなはびっくりしながら吉沢君をみていた。
「吉沢君、こっちへもどっておいで。そして今度は犬になろう」
先生はそういって手をパンと叩いた。
吉沢君はまた前に戻り、今度は四つんばいになった。
「さあ、散歩にいこう」
先生が声をかけると
「ワンワン」と吉沢君は言いながら四つんばいのままで歩き出した。
そして舌をダランと出しながら「ハアハア」と息を荒くした。
教室を一周すると先生は
「さあ今度は体の力が全部抜けてしまう」といって手をパンと叩いた。
すると吉沢君は急に体がグニャグニャになってその場に倒れこんでしまった。
顔の筋肉も緩んでしまって口は半開きでそこからはよだれが流れていた。
吉沢君はいつもさわやかな笑顔で人気があるので、
こんな姿を見せることはなかった。
だから僕は本当に吉沢君が催眠術にかかっているんだとわかった。

田中先生は今度はみんなにむかって
「それじゃあ、本題に入るとしよう。今日の勉強は体の変化だったよね。
でもこのことは話しをしたり、絵でみたりしてもよくわからないと思うんだ。
だから、今日は吉沢君の体で勉強してみたいと思う」といった。
「さあ、吉沢君、立ってごらん」
先生に促されて吉沢君はゆっくりと立ちあがった。
「それでは吉沢君。なんだかとても暑いね。
さあ、がまんしないで上半身裸になってしまおう。」
先生にそう言われて、吉沢君はトレーナーを脱ぎ始めた。
「さあ、恥ずかしがらないで。シャツも脱いでしまおうよ」
吉沢君は一気にシャツを脱いで上半身裸になってしまった。
みんなは「アニキ」の上半身を興味深そうに眺めていた。
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ショタ小説2
  • 2016⁄05⁄18(Wed)
  • 00:42

ぼくのカテキョを紹介します

マジむかつく。こんど同じこと言ったら、マジきれますから。何かにつけ「いい加
減にしなさい」、二言目には「中学生にもなってなにやってるの」。はいはい、今日
はたまたま部活が長引いちゃっただけですから。いつもはおにーさん来るまえに、そ
の日のぶん全部終わらせちゃってますから。むしろ、よく遅れたりするの悠輔せんせ
のほうなんで。そこんとこヨロシク。
「ほんとスイマセンねえ、悠輔先生もうちの子教えるの大変でしょう。いつまでも子
供で」
「いえいえ、純粋でとてもいいお子さんですよ。生意気ですけど(笑)。教えていて
すごく楽しいです」
 なーにが「(笑)」だよ、みくびんなっつーの。だいたい「ガキだなあ」とか「純
粋だなあ」とか「そういうのまだ分かんないよな」ってよく言うけど、ぼくそんなお
にーさんが思ってるほど純粋じゃありませんから。サンタだって信じてないし子供が
どうやって生まれるかも知ってるし、自慰?オナニー?の意味だって知ってますか
ら。なんなら証拠の写メ見せようか?
「じゃあ良太をよろしくお願いします。良太、ちゃんと勉強するんだよ。お母さん今
日お花の会のディナー行ってくるから、お父さんも遅いから夕食冷蔵庫に入れてある
の適当に食べるのよ」
 パッタリ閉まったドアを渋い顔で見つめているぼくの肩にぽんっと大きなおにーさ
んの手が乗る。首を45度くらい傾けないと183あるっていうおにーさんの顔は見え
ない。なんだよってぼくが言うとなんだよじゃないんだよって笑いながら小突いてき
て、さ、勉強するぞ!と背中を押されて階段を上がると、まるでぼくがおにーさんに
軽々片手で持ち上げられてるみたいに見えるし。
 なんでそんなデカいんだよ。うん?おまえもご飯いっぱい食べればそのうち大きく
なるよ。別に大きくなりたいわけじゃないし、デカけりゃいいってもんでもないし。
なに言ってんだよ、おまえ今クラスで背の順何番目だ?中一だったらもうちょっと背
ほしいだろ。すいませーん、ジュース買ってきていいですか。ぼくファンタないと勉
強する気おきないんですけど。ダメ。ファンタとかいってほんとにガキだなあ。ほら
ちゃんと歩く!
 ガビーン。簡単にぼくの部屋まで連れてこられてしまう。ドアを閉めてショルダー
バッグを下ろすと、おにーさんは英語のテキストを取り出して勉強机に広げ、ぼくを
抱き上げてその前の椅子に座らせるとシャーペンまで握らせてくれてぼくの頭をよし
よしってする。勉強の準備に10秒もかからない。ヤバイ、ちょっとカッコよくね?
ぶっちゃけテキパキしてるのが、なんか、とってもお兄さんっぽいと不覚にも思って
しまったくさい、けど、ありえない。気のせいっしょ。ぜんぜん意味わかんないんで
すけど自分。
「おし、タイムイズマネーだ。きょうは英語から始めるぞ」
 そう言うと、ぼくの横で、悠輔せんせは着ているシャツのボタンを上から外しはじ
め、シャツを剥いでインナーのTシャツも脱ぐと、ベルトをガチャガチャ鳴らしなが
ら穿いているデニムを足首まで下ろす。そしてB.V.D.のボクサーブリーフに手を掛け
てパンツもろとも両脚から抜き去ると、背筋をぴんと伸ばし、体の横にぴったり手を
つけてまっすぐに立った。顔からは完全に表情が無くなり、ぼくと比べると大人びて
いるけど父さんなんかに比べるとまだずいぶん子供のように見えるシルエットは凍り
ついたみたいに静止して、まるで、おにーさんのまわりだけ時間が止まっているみた
いに見える。
 はい、よく出来上がりました。さてと。今日は、どんなふうにおにーさんを変えよ
うかな。
 大学一年で、今年入ったばっかりっていうからぼくより5コ上くらい。サッカー
やってるっていう体は肉付きが良く均整がとれてて、胸筋はむくっと膨らんでるし腹
筋はボコボコって6つに割れてるし腹斜筋?がビシッと浮き出てるし、当然、脚腰も
がっちりしてて駆け回るからよく鍛まるのか尻もきゅっと恰好よく締まってる。 
 ヤバくね? 
 こんなのぼくのまわりで見たことない。ぼくの、ほっそりした、毛のうすい華奢な
体とは別の生き物みたいだ。
 先週、先々週と週二回の授業で、すっかりおにーさんを手なずけてからもう4回は
見てるけど、やっぱり見るたびにハッとしてしまう。なんか、すごいものって感じ
で、言葉にならなくて呆然と見てしまうから慣れるまで観察ってことで毎回こうして
授業の前に裸で立たせている。おにーさんは、ぼくが「勉強しましょう」って言うま
で、立ったまま動けない。
 しかし、それにしても、いずれぼくもこうなるのだろうか。おにーさんのように、
なんだかいろんなところが角張って石みたいにゴツゴツしてきて、顔はあどけないの
に野太い声が出るようになって、こんなふうに、腕や胸元にうっすら、腋やチンポや
脚のあたりに真っ黒な草をいっぱい生やすようになるのだろうか。なにより、びっく
り目を惹きつけられてしまうのはチンポ。ぼくのものとは明らかに形がちがう。
 父さんのどっしりと重い塊というのともちがって、なんというか、少年っぽいんだ
けど、立派という感じ。学年でいちばんがっちりしてるタケシやトモキだって、チン
ポはぼくみたくウインナーみたいな形をしている。おにーさんのは、そんなのとはぜ
んぜんちがって、なんというか、進化してる、みたいな。
 その、ドレッシングのボトルが逆さにくっついているみたいなのが珍しくて、握っ
たり、引っ張ったり、弾いたり、掻いたり、こねくり回したりして最初のうちはずい
ぶん遊んだ。そうしながら授業させていると、おにーさんはだんだん、ソワソワする
みたいになって、腰をモゾモゾ動かしたり、呼吸がだんだん熱くなって、説明する声
が上ずったり詰まって途切れるようになって、しまいには、ぼくや机の上に大量のお
もらしをしてしまう。
 悠輔せんせのおもらしは、真っ白でヌルヌル、ベトベトしていて、キッチンハイ
ターみたいなにおいがする。それを出したとき、悠輔せんせは目がトロンとしてし
まって、バカみたいに惚けた半開きの口から、はあはあ息を漏らしながら、ちょっと
のあいだ電池が切れたみたいにぐったりしてしまうのだ。
 その白いのが、精子?ザーメン?ていうもので、おもらしが、射精?オーガスム?
埒をあける?というらしいのは知っていて、触発されてぼくもやってみるけど、お
にーさんほど大量に、爆発するみたいにはなったりしない。
 バッチィィーン! あんまりカッコいいから、ぼくは思わず悠輔せんせの頬を平手
打ちしてしまった。憎いわけじゃないけど、なんだか、そんな気分。悠輔せんせは一
瞬ピクッとするが、そのまま前を向いて動かない。頬に真っ赤なモミジが貼り付く。
 悠輔せんせ、ムカイオサムって知ってる? え、ああ。まあ。…似てる? うん。
ていうか、マジ誤差ないっしょ。ヤバイって。よく言われるんだよね。おれあんまり
その人知らないから微妙なんだけど…。いやありえない。カンペキそっくり。そうか
なあ。いやあ、微妙だなー。いいじゃんイケメンだから、ぜんぜん、オッケー。と話
したのはいつだったっけ。たぶん最初の授業ぐらいんとき。それからおにーさんのぼ
くのコレクション入りはケッテイとなったわけで。
 ぼくが手を開くと、電流で出来た手袋みたいな電気の糸束が、手のまわりをパチパ
チのたうつ。なにげにまだ今日で五回目だし。これからどんどんぼく好みにおにーさ
んを変えてくつもりだ。
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ショタ小説2
  • 2016⁄04⁄22(Fri)
  • 03:08

小学生の男の子同士で合体ごっこ

小学生のころ、学校などでトイレが一杯だと「ダブル」と言って、友達と2人で1つの便器を使っておしっこをすることがありました。
5年生の時、小便器が一杯で大の個室の方を使おうと言うことになり、3人で個室に入りました。

その時、Tという子が最初におしっこを始めたのですが、その時Tはふざけてパンツを半分下ろし、お尻を出したのでぼくとYとで大笑いしました。

そして、Yが突然パンツを下ろすとTの後ろに回り「合体!」と言って、Tのお尻にちんちんを押しつけたのです。

Tは嫌がらず笑っていて楽しそうだったので、ぼくも一緒にパンツを下ろしてYの後から「合体」しました。

それ以来、この行為を「チンケツ」と言って、学校のトイレなどでふざけてよくやりました。

クラスの男子の半分くらいとチンケツをやりました。

まだオナニーやセックスの知識が無くて、ちんちんを見せ合うだけで喜んでいました。

中には嫌がって怒り出すやつもいたし、飽きてきてしまったやつもいて、チンケツのメンバーは5人ぐらいに固定されてきました。

ある日、いつものように昼休みのトイレで友達2人と共にチンケツをしていました。

いつもは、ただちんちんをお尻に押し当てるだけで喜んでいたのですが、ぼくの後にいた友達がカラダを揺するようにしてグイグイとちんちんをぼくのお尻にこすっていました。

いつもよりなんかエロイなあと思っていたら、そいつのちんちんはどんどん固くなりました。

いつもは先頭のやつがおしっこし終われば、それでチンケツも終わりにしたり、順番を入れ替えたりするのですが、そいつはいつまでもぼくのお尻でちんちんをこすり続けました。

そして「あっ」という声と共に、ぼくのお尻と背中に向けて放出してしまいました。

この日以来、チンケツメンバーは学校のトイレだけではなく、放課後誰かの家に集まってはチンケツで快感を得たり、ちんちんをしごきあったりしてオナニーやエッチにのめり込んでいきました。

皮のむき方やオナニーのやり方や、もっと気持ちよくなる方法をみんなで研究して、フェラはもちろん、チンケツの延長としてアナルセックスもすぐに覚えてしまいました。

チンケツをきっかけに、同年代の友達とは小学校から高校までエッチなことしてました。

自分は、基本ノンケで女の子もけっこうやりまくってるんですが、チンケツのせいで男とのセックスも抵抗ありません。

今も時々男とやりたくなって、ネットで相手を見つけたりしています。バイセクシャルですね。

今日は、小中学校時代のエッチのことを少し書きたいと思います。

チンケツの常連は、ぼくを含めて6人でした。

6人一緒と言うことはあまりなく、だいたい2人か3人でやることが多かったです。

学校では、トイレに行くついでや体育やプールの着替えの時に、かるくチンケツ遊びをしてました。

プールの着替えの時、教室で全裸になり他の友達にもチンケツして見せたこともあります(恥)

友達が精通して以来、ただお尻にちんちんを押しつけて合体するだけではなく、お尻の割れ目にちんちんを挟むようにして擦りつけるような動きをするようになりました。

そうすると、ちんちんがとても気持ちが良くなり、勃起するようになりました。

まだオナニーの知識もなかった頃で、チンケツで気持ちよくなるのが毎日の楽しみでした。

1番に精通した友達(Y)は当時まだ毛は生えてませんでしたが、チンケツをするといつも射精していたように思います。

その後は、放課後に友達の家でもやるようになりました。

家でやる時は、ズボンとパンツを脱いで床に俯せになり、その上に重なってお尻にちんちんを擦りつけます。

すると、下にいる方のちんちんも床にこすられて気持ちが良くなってとても良かったです。

ただ皮が剥けるようになると、亀頭が直接畳や絨毯にこすれるのは痛いので、ちんちんの所だけティッシュを何枚か敷いたり、下の子はパンツははいたままでお尻だけ出してちんちんだけパンツの中に残るようなかっこうでやったりと工夫しながらチンケツを楽しみました。

そのうちに、お尻にちんちんを押しつけるのではなく、向かい合って抱き合うような格好でちんちんとちんちんをこすり合わせるような兜合わせ行為をするようになりました。

勃起したちんちんが重なり合う感触と、男同士とはいえ裸で抱き合うという行為は、小学生ながらにいやらしい気分になり、とても興奮しました。

その勢いで、何人かのチンケツ仲間とキスもしました。キスだけは、頑なに嫌がる子もいました。

6年生のある日、たしか夏休みのことでした。

Nという子とチンケツをしていました。

Nはおっとりのんびりとした性格でしたが、すでに射精もするし毛が少し生えていました。

抱き合ってペニスを擦りつけあい、キスをしていました。

すると、こっちにもキスして、とちんちんを見せつけてきたのです。

フェラチオの知識はまだなかったので、ちんちんの先っちょやサオの部分に何度かチュっとキスをしてあげました。

交代してNがぼくのちんちんにキスをする番になりました。

Nも同じように何回か唇をつけた後、ちんちんの先を少しだけ口に入れました。

唇を少し広げ、ちょうど亀頭だけをくわえるような感じでした。

そこまでするとは思っていなかったので驚いたのと、Nの口の温かさとねっとりした感覚につい「あー」という声を出してしまったような気がします。

ぼくが感じているのが分かると、Nはさらに舌で舐めたり奥までくわえたりしてきました。

しばらくやった後、「もう1回ぼくのもやって」と言われたので、今度はNにされたように口の中に入れたり舐めたりしました。

しばらくやっているとNは「出ちゃう、出ちゃう」とかわいい声を出して射精しました。

これがぼくの初フェラ体験です。

はじめてアナルに挿入されたのは、6年生の終わり頃でした。

実は、それまでにも何度か入れようと試したことはありました。

チンケツをしている時、ちんちんの先が肛門に当たるようなことがあり、調子にのってそのままちんちんを入れようとしてきたことがあったのです。

入れようとしてきたのはSという子でした。

Sのちんちんは仲間の中では1番太かったです。毛が生えたのも早いほうでした。

Sはセックスのことも1番詳しかったみたいです。

チンケツしているうちに、女の穴に入れる代わりにお尻に穴に入れることを考えついたのでしょう。

でも当たり前のことですが、なかなか入りませんでした。

ぼくも少し興味があったのでSが入れようとしてくる時はじっと我慢をして受け入れようとしたのですが、やはり先っちょだけでも入ってくると痛くなってしまうのです。

そんなある日、Sは他のチンケツ仲間と挿入することに成功したと言いました。

そこで、ぼくも今日こそ入れてもらおうと覚悟しました。

Sはオロナインか何かを持ってきていて、それを肛門に塗ってくれました。

すると、指がすんなりと入ったのです。

これなら大丈夫そうだと思ったのですが、さすがにSのちんちんは指よりもずっと太く(小6冬の時点で長さ15センチ,太さ4センチぐらいありました!)入ってくる時はものすごい痛さでした。

ようやく奥まで入って痛みがおさまってくると、今度はお尻に異物が入っている気持ち悪さのようなものを感じました。

しかし、Sはおかまいなしに激しく腰を動かし始め、そのままぼくの中に射精してしまいました。

ほんの1分ほどのことだったと思うのですが、とても長く感じられました。

これがぼくのロストバージンです。(笑)

ぼくのアナル初体験は、Sの巨根が入ってくる痛さと、Sが動いている時のみょうな気持ち悪さで最悪でした。

終わった時、Sはすごく満足してましたが、ぼくは2度とやりたくないと思いました。

でも、Sはぼくのお尻がかなり良かったらしく、その後も求めてきました。

何回もやると慣れて痛くなくなると言われ、しかたなく入れさせましたが、3回ぐらいやっても良くなりませんでした。

もう1人Sがアナルセックスした相手はNだったのですが、Nは気持ちよさそうにしていたと言いました。

ぼくは信じられなくて、SとNがやるところを見せてもらうことにしました。

Sはぼくにやる時と同じようにお尻に軟膏を塗って指を入れ、自分のちんちんはNにフェラをさせてつばをたっぷりとつけさせました。

そしてNのお尻にその太いちんちんをあてると一気に押し込みました。

その瞬間、Nは「はん、あ、あ~ん」というような声を出し、ぜんぜん痛そうじゃありませんでした。

Sはぼくの方を見て「ほら」という表情を見せると、すぐに激しく腰を動かし始めました。

1分ほどすると腰の動くスピードがさらに速くなり、Sの腰とNのお尻が当たるパンパンという音が聞こえるほどになりました。

そして腰をぐっと押しつけるようにして体の動きが止まりました。わずか2分足らずで射精してしまったようです。

Nに痛くないのか聞いたけど、あんまり痛くないと言いました。

Sの太いちんちんであまり痛くないなら、ぼくのちんちんなら余裕だろうと思い、入れてもいい?と聞いたら、いいよ、とあっさり返事してすぐにお尻をぼくの方に向けました。

ぼくはズボンとパンツを脱いで入れようとしましたがうまく入らず、Sに少し手伝ってもらって入れました。

中に入るとフェラとは違った不思議な気持ちよさと、心地よい締め付けがなんとも言えませんでした。

Sの精液がたっぷり入っていたのでそれがいい潤滑剤になったみたいです。

ぼくはSのように激しく腰を動かしました。味わったことのない気持ちよさ、そしてNを抱いている興奮であっという間に射精してしまいました。

これがぼくのアナルセックス(タチ)初体験です。

こんなに気持ちがいいのなら仕方がないと、Sに入れられるのを我慢して受け入れるようにしましたが、やはりSの巨根は何回やっても痛くて気持ち悪かったです。

小6の時のチンケツ友達は5人、その中でSとNとはアナルセックスもやってました。

Sには入れられるばっかりで、Nにはいつも入れてました。と言っても、小6の時にアナルをやった回数は10回あるかないかです。

そのSとNは2人とも他の中学校へ行ってしまい、同じ中学でもチンケツ友達はみんなクラスが違っていて、中学に入ってしばらくはエッチなことはありませんでした。

隣のクラスにチンケツ友達だったT(1番はじめにチンケツした時の仲間)がいて、体育なんかは一緒に授業を受けてました。

ある日、体育の授業中、Tがぼくの後にやってきて背中にピッタリと体を付けてきました。

はじめは勃起していなかったと思うのですが、しばらくするうちにTのちんちんが勃起してるのがはっきり分かりました。

その時はお互いの顔を見てただにやにや笑っただけでしたが、ぼくはまたあんなことがしたいと思っていました。チャンスはその数日後でした。

学校から帰る時たまたまTに会い、帰る前にトイレに寄ろうということになりました。

ぼくはまたチンケツができるのか、それともただおしっこがしたいだけなのか、心配でドキドキしながらトイレに行きました。

ぼくが小の方へ行こうとすると、Tが「何してんだよ、こっちだよ」みたいに言って個室に誘いました。

2人で個室に入って、はじめはなんとなく恥ずかしくて行動に移せなかったのですが、ぼくがズボンを脱ぎ始めると小学校の頃のようにTもどんどん脱いでいき、下半身裸の状態になって抱き合いました。

最後はお互いのちんちんをしごきあって射精して、キスをして一緒に帰りました。

中学に入って約2ヶ月、ふたたびぼくのエッチな生活が始まりました。

中学に入って約2ヶ月、Tとしごきあいをしてふたたびエッチをするようになりました。

小学生の頃のように頻繁ではありませんでしたが、2人とも部活が休みだったり、試験中などで学校から早く帰れる日などを狙ってやりました。

学校でやる時は校舎の1番端にあるあまり人の来ないトイレでやりました。

キスして交互にしゃぶったりしごいたりをしてお互いに射精させました。

Tのちんちんはぼくよりやや短いけど太めで、フェラした時口の中で暴れるのが楽しくてとても興奮しました。

中1の夏休みに、他の中学に行ったチンケツ友達も呼んで一緒にやろうという話になってSとNに電話をしました。

Nは来れなかったけどSが来ました。

それと、同じ中学だけど小学校以来エッチをしてないFも来ました。

Tの家に集まって最初は学校のことなど話していましたが、Sがカバンからエロ本を何冊か取り出しました。

ぼくらは喜んでそれに食いつきました。みんな興奮して勃起していました。

はじめはズボンの上からさすりあったりしてました。

Sがぼくのパンツを脱がせたので、他の友達も次々脱いで全員裸になりました。

その時、Fだけ毛が生えて無くて1番小さかったです。Sのは相変わらず1番大きかったです。

しごきあいやしゃぶりあい、人によってはキスもして乱交状態になりました。そして、Sはぼくのお尻を狙ってきました。

Sとのアナルセックスはいつも痛いだけでしたが、この時はかなり興奮していたのでされるがままでした。

ぼくとSがアナルセックスを始めると、他の友達は初めて見る光景でとても驚いていましたが、ぼくは友達に見られながらSに犯されました。

Sが終わるとFも入れたいと言いだし、入れてきました。でもFのは1番小さいのでぜんぜん痛くなかったです。

その日はみんな3~5発ぐらい射精して、また集まろうと約束して帰りました。

でもその夏休みに集まったのはその1回だけでした。

こうなるとチンケツ遊びと言うより乱交ですね(笑)

小6の頃にチンケツしてた友達は5人と書きましたが、それはいつもやっていたメンバーで、数回だけやった子が他に何人かいました。

それに、一緒にやったことはなくてもぼくらがそういう遊びをしてるのを見たことがあったり知っているという友達も何人かいました。

その中の1人にOという子がいました。Oは中1の時Fと同じクラスでした。

Fは夏休みに1度だけぼくとアナルセックスをしたのですが、その後は何もありませんでした。

そしてたしか10月頃ですがある係の仕事でFと一緒になり、よく顔を合わせるようになりました。

そしてFがぼくとやりたがっているという雰囲気を感じました。

ある日、係の仕事を家に持って帰ってやることになり、ぼくはFの家に行きました。

一緒に作業をしていると、Fは体をすり寄せてきたりお尻を触ったりアピールをします。

ぼくはFとやってもいいか、という気持ちがあったのですが、ちょっと意地悪しようと思って無視していました。

すると、Fは切り札(?)のセリフを言いました

「おれのチンコ見て」という今思うとかわいらしい発言です。

ぼくがOKすると、Fは自分で「見て」と言っておきながらなかなか脱ごうとしません。

ようやくベルトをはずしたところで、ぼくはFのズボンに手を突っ込んでブリーフの上から触りました。

Fの小さなちんちんはカチカチに勃起していました。

しばらくそのままさすっていると、Fもぼくのズボンに手を入れてさすってきました。

しばらくさすりあってたら、Fが先にいきそうになり顔をゆがめて喘ぎ始めたので、ズボンとパンツを脱がしてしこってやると大量の精子が飛び出しました。

それからしばらくの間、係の仕事をする時はF君と一緒にオナニーをしていました。

ある日、Fと2人で作業をしているとOが手伝ってくれました。

手伝ってくれるのはありがたいけど、Oがいるから今日のエッチはおあずけだなと思っていました。

ところが、Oは「お前ら小学校の時、変な遊びしてたよな(笑)まだあれやってんの?」と言いました。

それを聞いたFは、顔を真っ赤にしてしまったのでOにばれてしまいました。

ぼくが、やばいなあ、と思っていたら、Oは「やっぱりな~。てか、すごいことやってたんだって?」と興味ありげでした。

あとで聞いたら、OとSは仲が良くて夏休みの出来事を聞いたそうです。

Oが「おれもやりたいな~」と言ったので、ぼくとFもエロモードにスイッチが入ってしまいました。

その日の作業をてきとうに終わらせ3人でFの家に行きました。

さっそくOのズボンを脱がせると、すでに勃起していました。

Oはややぽっちゃりで、顔はイモ系でちんちんはSほどではないけど大きかったです。

ぼくとFが裸になると、Oは小学校の時はこうやってたよな、と言ってFのお尻にちんちんを擦りつけました。

OはFを後から抱きしめるようにして体をゆすってちんちんをこすりました。

ぼくはOの後から抱きついてOのお尻にちんちんを擦り付けました。ひさしぶりのチンケツでした(笑)

しばらくチンケツを楽しんだ後、交互にフェラ、手コキをして射精を楽しみました。

その後しばらくは放課後にたびたびOがぼくの教室まで呼びに来てしごきあいやしゃぶりあいをしていました。

中2になるとその頻度は少なくなり、中3では3ヶ月に1回ぐらいになりましたが、高校でOと同じ学校に進学し、またエッチをするようになりました。
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小学生体験談2
  • 2016⁄04⁄22(Fri)
  • 02:59

愛と欲

普段はおっかない庸介でも眠ったらそれは平和そのもののようで、幸久はそっと隣の布団に潜り込んで律動的に動くその背中を見ていた。
 ここ一年で一回りまた太ったんじゃない?
 そんなこと言おうものならただでさえ無口な彼は憮然と黙ってしまって、機嫌が悪くなるだろう。しかし、その影で少し酒を控えたりするのも幸久は知っている。
 寒い夜。暖房を切ってしまうと小さな部屋でも少しずつ寒くなる。
 男二人で暮らすのも最初は戸惑うことばかりだったけれど最近はすっかり慣れた。洗濯や食事なんてどうにでもなるものだ。特に庸介は「生きていけりゃあそれでいい。」とコンビニ弁当だろうが幸久の下手な料理だろうがなんでも食べた。
 一緒に暮らすなら何食べたって文句いわない人よ。
 時々行くゲイバーのマスターの言葉だ。
 時々つまらないことで怒らせたり、なんで黙りこくるのか判らない事がある。だけれど殴られる、ということは今のところない。セックス以外では庸介はなんだかんだいって優しい気がする。
 セックスは・・・半年くらいは死にそうにきつかった。ものもでっかいし、幸久のペースなんて一切無視して、マジではじめのうちは次の日起きられなかったこともある。それでも彼はしたくなったら連チャンだろうがなんだろうが幸久にのっかってきた。
 でもなあ・・・。
 幸久は抱き枕をギュッと抱いて庸介の背中を見ている。大きな背中が息吸ったのと同時にぐっと盛り上がる。
 何があっても逃げなかったんだよね。俺。
 そして幸久は目を閉じた。

 庸介を初めて見かけたときは正直、ちょっと怖い・・・汚い・・・・だけど・・・という感じだったのを今でも覚えている。
 幸久の家の裏にある公園を工事することになって、それで挨拶に来たのが庸介だった。ガタイのでかい、迫力ある男が汚れた作業服で自分の家の前に立っていたのを見たときの瞬間を幸久は今でも忘れない。
「なんか用ッすか。」
 あれは、塾の試験から帰ってきた、春休みの午後だった。玄関先に立っている男にちょっとビビってしまい、ちょっと距離をとって、門扉の外恐る恐る顔を見た。作業服姿の強盗か何かと思っても当然の感じだった。真っ黒に焼けた肌。鍛えられたたくましい胸。がっしりとした尻。そして厳しい眼差しと長めの無精ヒゲ。汚れた作業服がよく似合った。母親の自慢のイングリッシュガーデンにはそぐわない風貌。
「いや・・・明日からから裏。掘らせていただきますんで。」
 こういうときにありそうな、慇懃な、バカに腰の低い態度は全くない。かといって、フレンドリーに「まあよくあることだし」、と迷惑かかっても笑ってごまかしそうな感じもない。
 桜井家としても一応市役所の方から知らせは聞いていたのでああ・・・という感じだった。工事は明後日までするらしい。うるさいの、やだなあ・・・とちょっと思ってまた彼を見た。
 無表情。
 笑いもしなければ幸久に関心を持つでもない。ただ、そこに黙って存在していた。
 そう。まるでオブジェが存在しているかのようだった。しかも、内側から迫力を漂わせているような。
 彼の少し小さい目は、今は落ち着いているがもしも血走ったらものすごい迫力を帯びるのは目に見えている。いかにもガテン系だ。もしかしたら・・・塀の中に入ってたのかも知れない。
 まだ四月、桜が咲き始めたとはいえまだ風はやや冷たさを残している。
「あの・・・。」
 幸久は何となく声をかけた。無表情の瞳だけが数センチ、幸久を見た。
 けれどその続きの言葉を続けることが出来なかった。男はぺこっと小さく頭を下げて、のっそりと門を出ていってしまったのだ。
 幸久は今でもその後ろ姿を思い出すことが出来る。もしかしたら、あの背中を見た時から何か幸久の心の中に芽生えていたのかも知れない。

 初恋は男だった。
 幼稚園の時、給食室にいた調理師のお兄さんだった。構って欲しくて用事もないのに給食室に通って、下らない話をしてなんとか話をしよう、としていたのを覚えている。
 その次は小学4年生の時。近所の中学生だった。
 詰め襟に清潔そうな短髪。がっしりとした体格は少し太めだったかも知れない。学校に通うときいつもすれ違う彼が気になって、母親に聞いてみると案外簡単に名前も学校も判って。
 陸上部で長距離を走っていたそのお兄さんが市の駅伝大会に出場したとき、みんなに黙って一人、自転車をこいで彼の走る区間でそっと待っていた。そして彼がすぎるのを見ながら胸がドキドキした。
 あの頃から・・・男が好きだったなあ・・・。
 どう思いだしても今までいっぺんも女を好きになったことなんてない。
 なのに、男が好きになればなるほど、自分の身体は「女顔」になっていくのだ。もっと、切れのいいナイスガイになりたくて中学の時は母親に無理いってジムに通っても見たが、食べても太らない体質、そして長い手足。やさしげな顔立ちは変わらなかった。だからだろうか、だんだん自分の趣向が人と変わっていることに気がついた。ゲイバーで遊びも覚えた。何人もの知らない人とセックスだってした。アオカンだってなんだってした。
 その殆どがある程度ガチブト系のヤツだった。
 若いヤツ、今時のカッコカワイイ系には興味なんてない。幸久が興味あるのは。
「・・・たまんない・・・。」
 今日来た、彼みたいな人だ。
 一回奥の自室に走ってそっとズボンを脱ぐ。足首で絡まるのがもどかしい。
 トランクスの中の自分のが固くビンビンになっている。それはぐっと反り立っていて亀頭の割れ目をそっとなぞるとツプッと透明のねっとりとした汁がもれてパンツに染みが出来た。。
「んふ・・・。」
 あの小さな目に見つめられただけで幸久のチンポが勃起したのだ。
 張りつめ、布越しに天を突いているそれをさすりながら大きく息を吐く。袋、裏筋、カリを確かめるようにさすると身体がゾクゾクする。
 やられたい・・・。
 あの人、どんなチンポだろう。俺みたいな女顔、好きかなあ・・・。
 ああいうタイプって結構ハードゲイな人多いみたいだし、同じタイプの筋肉系好きな人多かったし・・・。
 目を閉じて壁にもたれて立ったままパンツの中に手を突っ込んで扱き始めた。気分はすっかりあの男に犯され始めている。
 男に無理矢理服を引き剥がされ、口をふさがれる。抵抗しようにも幸久の力では全くかなわない。彼はそんな幸久の両手両足を押さえ込むとおもむろに幸久のズボンを下ろすのだ。そして幸久は恥ずかしくて仕方がない。だってチンポはどうしようもないほどに疼き、勃起してるから。まるで誰かに虐めて欲しいみたいに。
 男はそのチンポを楽しそうに扱く。
『はん、スケベチンポ。』
 あの野太い低い声できつく言い放つ。そんなところまで想像すると幸久のチンポがジュブジュブ言うほどに先走りで濡れてきた。こんなになったのも久しぶりだ。今日のオナニーはとっても萌える。
 男は汚れた作業ズボンのファスナーを下ろす。そして自分のチンボを引き出し、幸久の目の前に突き出すのだ。
 そしてそこにあるのは・・・太くて美味しそうに勃起したチンポ。赤黒く、鬱蒼とした陰毛。独特の臭いがむんむんして、思わずむしゃぶりつくような。
「ん・・・あ・・・だめ・・・。」
 勃起した自分のチンポを一生懸命扱きながら幸久の頭の中ではまだレイプは続く。
 頭の中の男は意地悪に乳首を摘んだ。それにあわせて幸久の手も胸に延びる。
『どうした、こんなとこで感じるくらいエロい身体か。』
「あん、あ・・・。」
 そしてコリコリに勃起した乳首を時折ぎゅんとつねる。来たままのシャツの裾を巻で声を押し殺した。まるで本当にレイプされている気がしてくる。
「うう・・・んん・・・。」
 そして大きく脚を開くとやや腰を落とした。そして後ろのアナルをまさぐる。
 ああ・・・したい・・・。
指を一本入れた。そしてズブズブと自分で押し込んでいく。全部はいるとそれを右往左往に動かしていく。腸をぐりぐりと拡げながら全然物足りないのだ。
 もっと太いヤツだったらお尻の中もっとかき回してもらえるのに・・・。
 幸久は壁に身を預け、片足を机においてオナニーを続けた。
 犯されたい。このやられたい身体を思い切り犯して・・・そしてアナル奴隷として好きにして欲しい・・・。
「あ。いいよう、もっと犯してぇ・・・。」
 たまらなくなって机の一番上の引き出しからバイブを出した。それは以前二度ほどプレイしたガチブトの兄貴から記念にプレゼントしてもらったやつだ。
 ピンクのシリコンの亀頭をたっぷりとしゃぶる。まるであの男の本物のチンポのように、心を込めて下をねっとりと絡ませた。本物だったらもっとなま暖かくて味も美味しいはずなのに。
 ベッドに四つん這いになる。わざとお尻を突き上げてみる。そしてバイブをあてがうとねじり込ませるように入れ始める。
「ああ・・・。」
 思わず洩れる高い声。
 アナルバイブでない、普通のバイブはいきなり入る筈はない。しかし、押し込み、無理矢理拡げながらもカリまでなんとかはいるとあとは楽だ。
「あ・・・入った・・・。」
 クッ、とカリをアナルが包むようにくわえ込む。あとはゆっくり奥まで挿入だ。
 少しずつ入り込むバイブのチンポ。息を吐きながらゆっくりとくわえ込む。
「んん・・・。」
 大きく息を吐いた。そしてその場で細かく揺り動かす。
 腸がぐにぐにと蠢いた。変な感じ。
 下半身素っ裸で四つん這いになって異物挿入している姿誰かに見られたら・・・恥ずかしいなあ・・・。
 そんなことを考えていると何故かチンポの先からツツーッと先走りが出てきた。シーツに染みになるが気にしていられない。
 そしてゆっくりと挿入開始だ。ゆっくりと抜き、グンとつく。抜くときも入れるときも気持ち良い。思わず声が漏れて、幸久はだんだんその感触に夢中になっていくのだ。
 アナルオナニーは大好きだった。自分のアナルが実は出すだけでなく、入れることもできるなんてびっくりだがそれで感じてしまうのもすごい。
「あん・・ああ・・・いい、もっと犯して・・・もっと虐めて・・・。」
 あの冷たい目で見下され、汚い言葉で罵られたい。放尿を強要され、恥ずかしい格好をとらされて、みんなの前で射精したい。 
 マゾ犬として・・・あんなご主人様にお仕えしたい。
 幸久の妄想は膨らむばかりだ。
 縛られ、ケツにバイブ突っ込まれたまま上から学生服を来て学校に行く。写真を撮られてネット調教される。
 ああ・・・俺のケツマンあの人に捧げたい。
 ケツにバイブくわえたまま仰向けになって大きく足を拡げた。そしてスイッチを入れる。ブブブ・・・という鈍いモーター音が響く。
「ああ・・・。」
 ぐりんぐりん回り始めたバイブで腸がかき回される。
 たまんねえよ、バイブじゃなくって・・・。
「誰かホントのチンポで俺のケツマンかき回してくれよ・・・。」
 切なく喘いだ。
「あ、でる・・・でる・・・ザーメン、ザーメン出る、チンボからエロカルピス発射したいよー・・・いく・・・。」
 ぐい、と尻を上げる。目をぎゅっと閉じる。頬をシーツにこすりつけながらチンポを扱いた。グジュグジュと濡れた感触が助平で。
「あ・・・。」
 想像の中のあの男がぐいぐいと虐めてくる。
「あ、チンポでおれ、壊して・・・。」
 そして射精した。

 幸久の部屋は一階の奥。昔、ばあちゃんが使っていた部屋でベッドと机をおいたら結構狭い。
 そのオナニーをした晩はレンタルCDをMDにタビングしていた。アムロのアルバムで、別に好きでなかったけれどほかに借りるものがなかったので借りた程度だった。
 そうこうしているうちなんだか急に腹が減ったのでコンビニに出かけたのだ。
 歩いて2分のコンビニ。そのガラス越しに明々とともる建物の中にいる人間を見て幸久は思わず足を止めた。
 あ・・・。
 そこにいたのは昼間のあの男だ。
 どうしようか。
 一瞬ためらったが、向こうだって幸久を覚えているはずがない。ほんの数十秒顔を合わせた程度だ。
 知らんぷりしてよう。幸久はその重いガラス戸を開けた。
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ショタ小説2
  • 2016⁄04⁄22(Fri)
  • 02:51

少年の味

「いらっしゃいませ高杉様」



「かわいい男の子で遊べる…」って先輩に言われてノコノコ着いて来たけど
なんだか堅苦しい和風の高級料亭にいつの間にか入店していた。

「先輩、なんですかこの店。俺はもっと妖しい場所だと…」

「まぁまぁ、ちゃんと目当ての「男の子」は出るから。だまって俺に着いてこい」

男の上司はそう言うと、料亭の廊下をどんどん奥に進んでいく。やがて、松の間と書かれた部屋の前で止まると、男は上司と共に和室の中に入って座布団に腰かける。


「…あれ?注文取りにこないですね。俺、ちょっと誰か呼んできましょうか?」

「あぁ、注文なら既にしてあるよ。その内くるでしょ…」

男の上司はニヤニヤ笑みを浮かべながら男に向ってそう言った。

この時、俺は給仕に少年が来る程度だと考えていたが
後にその考えを凌駕する光景が俺の眼前に広がるとは予想もしていなかった。

「失礼します。ご注文の「少年盛りでございます」」

「!?」

俺は、やがて部屋に運ばれてきた料理をみて絶句した。
二人掛かりで運ばれてきた回転支柱のついた大きな円卓の上には、小学生くらいの可愛らしい少年が口にギャグを装着させられ、競泳水着姿で仰向けに大の字で円卓に固定されており、その少年の幼い肉体には満遍なく脂が塗られていて、その上には刺身が綺麗にずらりと並べられているのだ。

「先輩…これは?」

「裏メニューの少年盛りだ。この少年は…まぁ気にするな…さぁ、とりあえず食べよう」

先輩は慣れた手つきで少年の上に盛られた刺身を摘みあげ、醤油を付けてそれを口の中に放り込んでいく。俺はまだ混乱しているのか、手が出せずに黙ってその異様な光景を眺めていた。

「おい、食べないのか?」

「えっ?あ、いやぁ…なんというか」

「心配するな、この子は料亭の子供だ。それにこの子には戸籍も何もない」

男の上司は男に向って問題ないと言うが、そういう問題では無いというような表情で男は上司を見つめる。

「なんだよ、その俺に対しての軽蔑の眼差しは…お前も同類だろ?もっとさぁ、楽しめよな。ほら、こんな悪戯してもいいんだぞ」

先輩はそう言いながら山葵を摘みあげると、それを少年の両乳首に箸で擦り込み始めた。

「ふうぅんんぅ…うぅふうん…」

ギャグの嵌められた少年の口からは、ダラダラと涎が垂れるとともに小さな呻き声が漏れている。どうやら乳首に擦り込まれた山葵の刺激に反応しているようだ。

「おお、涎タレが出て来たぞww」

「ちょ、先輩…」

男の上司は、少年の口から垂れ流れている涎に刺身をつけてうまそうに食べ始めた。
その異常な行動に男は表面上こそ引いている様子を見せるが、自身でも気がつかないうちに、本心では除々に興奮し始めている。

(すごい…!?…俺は興奮しているのか?…食べたいのか?)

「お次は、究極の「タレ」と行きますかね」

「究極の…タレ?」

「そうだ、究極のタレだ」


0072.jpg



先輩は笑顔で円卓を回して少年の股間を正面に向かせると、少年の競泳水着をズラし始める。やがて競泳水着は限界までズリ下ろされ、少年は一糸纏わぬ全裸姿にされてしまった。

「んぅぅふうう…ふうぅん」

流石に自身の性器を見られるのには抵抗があるのか、少年は動かない体を懸命にピクピクと動かして反抗する。しかし、それはまったく無駄で無意味な行為。もちろん少年自身も無駄だとは分かっているのだろうが、恥ずかしさで動かずにはいられなかったのだろう。

「先輩!これ以上は…」

「おれもな、最初に来た時は罪悪感で一杯だったよ。でもな、究極のタレの誘惑には勝てなかった…無論、お前も例外ではないぞ」

「そ、そんな……って!先輩何してるんですか!やめてくださいよ!」

男の上司は後輩の静止を無視し、刺身を少年の幼い皮を被った性器に巻きつけ、箸でそれらを挟み込んで上下に扱き始めた。

「坊主、気持ちいいだろう?」

「んぅう…うぅん…ふぅん…うぅん…」

少年の呻き声はどんどん大きくなり、それと同時に少年の性器もビクンビクンと脈打ち勃起を開始する。

「うぅふ…うぅんふぅう!…ふぅん…ふぅん!」

「タレを出すにはコツが必要だ、休まず扱き続けるのも大事だが…お前も手伝え!」

「えっ…でも…」

口では拒否したものの、無意識なのか解らないが俺は既に箸で少年の性器を扱くのを手伝っていた。

(本当にいいのか?…しかし、こんなチャンスは滅多に…いや、一生ないかもしれない)


「うぅんぅう!んぅん…うぅんふぅう!…うぅんぅんんぅんん!!」


次の瞬間、責めに耐えられず絶頂を迎えた少年の体が小刻みに震えだし、ビンビンに勃起しきった性器からは大量の精液がドクドクと噴きだし始める。

「結構うまいなお前…最速だぞ。…さぁ、究極のタレを付けて食ってみろ」

「えっ…でも……それじゃ…一口だけ…」

先程までは頑なに食べるのを拒んでいた男だが、この異常なシチュエーションに精神を毒されたのか、少年の精液がたっぷりと付着した刺身を口の中に放り込んだ。

「……こ、これは!先輩!」

「最高だろ?」

「は、ハイ!」






その後、俺は究極のタレの味が忘れられずに月に一度のペースで先輩と一緒に料亭に足を運ぶようになった。あぁ、俺はもう引き返すことは出来ないだろう……
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ショタ小説2
  • 2016⁄04⁄22(Fri)
  • 02:47

少年オークション

友人の伝手で参加した、通称「少年オークション」。文字通りこのオークションでは少年に関係するものが多数出品される。まぁ、それだけでは只の変態オークションだが、このオークションは一味違う。なんたって毎回最後に駆らずと言っていいほど出品される、少年好きなら誰もが一度は夢見る驚愕の商品が出品されるのだから。


…そう、「本物の少年」が…


「野村 タケシくんの精液付き体操服一式、1万6千円での落札です」

何処かの地下で行われている異様なオークション。その薄暗いオークション会場内はまるでコンサート会場の様な広さを有しており、無尽蔵にあるかと思えるステージを囲む客席はほぼ満席状態だ。

「これからが本番ですな…」

「今日はどんな子かしらねぇ」

「君は何人くらい飼っているのかな?」

「いやぁ、お恥ずかしい限りです。実は一匹も…」

いよいよ少年が出品されるのか、周囲の客達が騒がしくなってきた。私が座っているのは
VIP席と呼ばれる最前列にある席であり、どの席も豪華な装飾が施されてゆったりとしたスペースが確保されている。中には飼っている少年をペットのように同伴させている客も居るようだ。

「さて、続きましてはいよいよ本日の目玉商品!商品№37、酒川 アキくん12歳です!!」

プシュゥウウウウ!

司会者が商品名を叫ぶと同時にステージに濃い霧のようなものが発生し、ステージは瞬時に白い靄に包まれる。やがて、ステージにはスポットライトの光が差し込み、霧が晴れるとステージに突如として拘束された一人の少年が出現した。

r016.jpg

「かわいいチンチンだね~」

「売り物にされた気分はどうだい?」

「今回も中々の淫乱少年だと聞きましたよ…」

「ほら、見てご覧。お前達のお友達だよ」

アキがステージに現れるや否や、会場の客達は思い思いの感想を述べたり中にはアキに向って心無い罵声を上げる者もチラホラ。


「ほぉ、これが噂の…」

私はアキと呼ばれるその少年の姿に興奮を隠しきれず、思わず魅入ってしまう。なぜなら少年は一糸纏わぬ全裸姿で両手首にそれぞれ手枷を嵌められ、バンザイの姿勢になるように天井まで伸びる鎖に繋がれており、さらに下半身は強制的に器具でM字開脚を強いられてペニスはおろか、尻の穴までよく見えるような卑猥な格好で拘束されているのだから。

「ふむ…」

それと、どうやら少年の体は下半身の拘束具と一体になっている一本のパイプによって支えられているようだ。まぁ…なんにしろ、「酷い」としか言いようのない姿だ。


「このアキくん。先日ある児童養護施設との裏取引で手に入れた「純粋種」!まだ、一度の調教も行っていません。もちろん新品未使用!ほ~ら見てくださいよ、この反抗的な目つき。調教のし甲斐がありそうですね~」

司会者のユーモラスなふざけた解説に、会場内から笑い声が溢れた。

一方、淡々と司会者がアキの説明を続ける中、アキは無言で手当たり次第に会場内の観客を鋭い目つきで睨みつける。

本来ならばこのような反抗的な態度をとる子供を、商品として売りに出すのは色々と問題だ。そもそも、このオークションに出品される少年はほとんどが既に調教を終えている者が多く。どれもこれも絶対遵守の教えを守り、実行する者ばかりだ。しかし、人の好みなど十人十色。中には従順な者より、生意気で反抗的な子供を飼いならしたいという客も居る。現実に、このオークションのアンケート結果には67%という過半数以上の「純粋種」を望む声があった。このことから、オークション実行委員会は度々アキのような未調教で性知識の乏しい子供も入荷して出品することになったのだ。

「…では、開始価格1千万からのスタートです!」

司会者の商品説明が終わると、アキの背後にある大型スクリーンが動き出す。そのスクリーンには現在のアキの価格とアキの顔などの画像が表示され、時たま性器のアップなどが表示される。これはアキ自身も知らないことであるが、知らない方がいい情報と言えるだろう。

「中々の伸び具合ですね。…それでは終了時間まで、アキくんのお相手をしてあげましょうかね」

現在価格は既に1千5百万。既に一目見た時から魅せられてしまった私はなんとしてでも「純粋種」である、あの少年を落札したいところだが、とりあえずもう少し成り行きを見守ることにして、今は余興を楽しむことにした。


「好きな食べ物は?」

司会者は自身のマイクをアキの口元に宛てて、手始めに簡単な質問を行う。

「…」

「あれ?どうしたのかな?」

「…」

アキは司会者を睨みつけるだけで、一切質問に答えようとはしない。しかし、司会者はさらにアキに質問を続ける。

「無視かい?…では、質問を変えましょう。ズバリ!アキくんの好きなご主人様のタイプは?」

「…死ね」

この会場に連れてこられてから、アキが初めて口にしたのは「死ね」という言葉だった。これに対して会場の反応はどうだったかというと、入札が鈍るどころか「死ね」発言で一気にアキの値段が2千万円に跳ね上がった。このオークションでの少年売買の平均レートは1千7百万前後とされていることから、アキの強がり振りの人気が窺える。

「まぁ、純粋種ですから仕方が無いですが、アキくんは呆れるほど無礼ですね。…よし、思いきって少しこの場で調教してみましょう」

開始早々に値段が跳ね上がり、嬉しさのあまり笑みを隠せずにいる司会者は、さらに値段を吊り上げようとアキに魔の手を伸ばす。

「アキくん。この青くて細長い棒が何か分かるかな?」

徐に司会者はポッケからプラスチック製の青い細長い棒を取り出し、それをアキの眼前でチラつかせてアキにその正体を尋ねる。

「…」

依然として質問には一切答えようとせずにシカトを続けるアキ。

「ん~、少し難しかったかな?正解は「ローター」って言うんだよ。まぁ、ちょっとしたご褒美みたいな物だよ」

司会者は勝手にベラベラと会話を続けると、手に持っていたローターをアキの肛門にツンツン押しつけ始める。すると、それに対して何らかの危機感を感じたのか、初めてアキが司会者に話しかけた。

「…!?おいっ!それをどうする気だ!」

「これ?君のお尻の穴に入れるんだよ」

「なっ!」

平然と自身の尻に挿入すると言い返えされて驚くアキ。その若干脅えた表情は大型スクリーンにも映し出され、会場の客達に興奮を掻き立てる。

「大丈夫だって、ちゃんとたっぷりローション塗ってあげるから。仮にも大事な商品、無暗に傷つけたりしないよ」

予め用意しておいたワゴンからローションの瓶を手に取り、慣れた手つきで若干黄色交じりの透明なゴム手袋を右手に装着してローションの瓶の蓋を開ける司会者。

「わっ、待て!待って!…待ってください!」

その異様な光景にかつてない恐怖感を即座に感じ取ったアキは、今まで頑なに逆らってきた司会者に対して敬語で静止を求めた。また、同時に客席からはアキの対応・反応についての意見が飛び交う。

「もうギブアップか?」

「いやいや、私はこのくらいでもイケますぞ」

「私は…どうでしょうかねぇ」

それぞれ異なった価値観を持つ客達。中には入札を控えるようなニュアンスを含んだ反応を示す客も少なからず存在し、先程から順調に伸びていた入札が、ここにきて一気に滞った。

「おやおや?ここに来て初めての敬語だね。でも、やめないけどね…」

客席の反応を窺いながらアキに手を伸ばす司会者。流石はベテランなだけのことはあり、多少の障害も気にせずに予定通りの流れでオークションの進行を進める。

「くっ…んぁぁあ…やめっ…くぁあぁあ…」

クチュクチュとワザといやらしい音を立てながら、司会者は躊躇なくアキの肛門に人差し指をゆっくりと挿入していく。この様子も大型スクリーンに映し出され、画面にはアキのローション塗れの肛門がグチョグチョと音を立て、ピクピク小刻みに震えながら司会者の人差し指を咥え込んでいくシーンが鮮明にアップ画像で映し出される。

それには、つい今しがたまで騒いでいた客達も一斉に黙りこみ。大勢の客達はこぞってモニターに映し出された少年の拡張中の肛門を凝視した。

「すばらしい…」

VIP席の私はモニターの拡大画像などには目もくれず。今、まさに私の目の前で「生」に繰り広げられている「小生意気な少年」のアナル責めという儀式を食い入るように見つめた。無意識に入札の端末を連打しながら…

「冷たくて気持ちいいだろう?それに始めてでしょ?お尻の穴に指を差し込まれるの」

再び勢いを取り戻した入札を横目に、司会者は人指し指に続いて今度は中指までグイグイとアキの肛門に挿入し始める。

r017.jpg

「くぅあぁあ…くっ!!」

一本でも違和感がるといのに、続けざまに指の挿入を追加されたアキは、腹の辺りをクネクネと揺らしながらさらに悶え苦しむ。

「こんなにたくさんのご主人様候補の方々を目の前にして、お尻の穴を拡張してもらえてうれしい?」

ニヤニヤ笑みを浮かべながら、終わりなき苦痛に苦しむアキに対して無慈悲に言葉責めを行う司会者。

「そ、そんな訳ぇ…無いだろぉ…うぁぁあ!早く指をぉ…抜けよぉ!!」

「…言われなくても引き抜きますよ」

アキの頼みを聞き入れたとは思えないが、司会者は何度かアキの中で指をかき混ぜた後、挿入した二本の指をゆっくりと引き抜く。

ジュボボボッ!ジュプゥ!

「うんあぁああぁ!」

指を引く抜く際、会場内には粘着質な音とアキの喘ぎ声が響き渡り、客達はその卑猥な二重奏と先程まで生意気な態度だったアキの惨めな姿に感化されてさらなる入札を行う。この天井知らずの入札に、現在のアキの値段は3千万を超えていた。

「くぅあぁぁ…」

大勢の見守る前でアナル拡張を行われ、アキの顔は恥ずかしさの余り真っ赤に染まり、いつの間にかアキの全身は汗塗れに変わり果て、スポットライトに汗が反射してヌメヌメと妖しく輝く身体。

「…はぁ、はぁ」

「さぁ~て、今度はローターの挿入だ。指なんかより何倍も気持ちいいよ」

「なっ…」

司会者はそう言って笑顔で先程のローターをポッケから取り出し、さっそくソレを依然とローション塗れになってクパッと大きく口を開けたままのアキの拡張されたアナルに宛がう。

「やぁ…それ以上その変なのを俺に近づけるな!やめぇ…やめて…頼む!あぁ…
んぁあぁああああぁああ!!」

「そんなに叫ばなくてもいいでしょ、いつもこれくらいのウンチ出しているんだから」

必死の命乞いも叶わず、ズブズブと音を立てて容赦なくアキのアナルにローターを挿入していく司会者。

下拵えに指で慣らしたせいか、スムーズにアキのアナルに吸い込まれていくローターは少しアナルから飛び出す程度を残し、あっと言う間にアキのアナルに食い込み終わった。また、その一部始終は相変わらず会場の客達にも筒抜けであり、アキの背後に設置されている大型スクリーンにはコレでもかというほどに拡大されたアキのローターの挿入されたアナル付近の画像が映し出される。

「あぁぁ…抜いてぇ…うぅ…これ抜いてくれよぉ!!」

アキは全身をプルプルと小刻みに揺らしながら涙目で自身のアナルに深部下と挿入されたローターを引き抜いてくれと懸命に乞う。

「壊れないか心配だな…レア物なだけにね」

ふと、VIP席でアキを眺める男が小声でそう呟く。狂気に満ちた会場内で…

得体の知れない異物の混入。ましてや私達が見守る中で「全て」を強制的に曝け出さなければいけないという状況下。しかも、さらに本来排泄物の通り道であるアナルにローターを挿入されたことによる追い打ち。年頃の子供にとって、この無残な仕打ちによる精神的ダメージは計り知れないものだろう。

「まぁ、こんなことを考えているのはVIP席で私だけかもしれないが…」


一方、ステージではアキの状態のことなどお構い無し、と言わんばかりにアキに対しての恥辱塗れのアナル責めが続けられていた。

「でも、アキくんのお尻はおいしそうに咥えているけどなぁ…これ」

アナルから飛び出すローターの先端をツンツンと突っつきながらそう言う司会者。

「ちがう…さっきから俺は…っ!!」

ヴイィイィィ!

「んぁぁああぁ!なぁにぃ!?んぁぁああぁ!!」

突然、周囲にバイブ音がしたと思いきや、アキは大きな喘ぎ声を上げて腰をクネらし始めた。どうやら司会者が先ほどローターを突いた際、意地悪くローターのスイッチを離れ際に入れた様だ。

だが、遅かれ早かれどの道アキはローターによるアナル責めは避けられなかったことだろう。

「あらら、電源入れただけでそのザマかい?まぁ、少しローターに媚薬を刷り込んでおいたんだけどね。それの影響も出始めたかな」

「びやくぅ?うんぁあああ!止めてぇ…コレ抜いてぇえええ!!」

反応を早めるための媚薬散布は入札数を上げるのに時間制限のあるオークションでは必要不可欠とされている。しかし、濃度の高い劇薬とされているその媚薬は、実際使用される人物にとっては快楽を通り越した苦しみしか待っていないという迷惑千万な代物だ。

「アキくんは欲張りだねぇ~。そうだ、さっきの質問に正直に答えられたら抜いてあげるよ?」

「はぁぁあぁん…こ、こたえますぅ!んぁあああぁ…」

媚薬で感度を無理やり引き揚げられたアキのアナルの中で暴れるローター。アキは底なしに沸き上がる快感に悶え、口からダラダラと涎を垂らしながら司会者の要求をすんなりと受け入れる。その従順なアキの反応に司会者は満足げな表情を浮かべながら、先ほど全て無視されてしまった質問を再びアキに問いかける。

「それじゃ、好きな食べ物は?」

「ハ、ハンバーグ!」

「好きなご主人様のタイプは?」

「や、やさしい人ぉん!」

「正直、今凄く気持ちいい?」

「……気持ちよくぅん…なぁいいぃいん!!」

前の二つの質問には即答したアキだが、この問いに関しては回答に一瞬の間を置いた。その微妙な違いを見逃さなかった司会者は、つかさずそれを嘘だと見抜いて突っ込む。

「それ嘘でしょ?」

「ひぇ?」

司会者の突っ込みに図星と言わんばかりの反応を示すアキ。その様子に会場の客達から笑い声が溢れつつ、この期に及んで嘘をつくという「余裕」のあるアキの抵抗に興奮した一部の客が入札を行う。

「私は「正直に答えたら」って言ったよね?嘘は駄目だなぁ~」

「やぁあぁあ!抜いてぇえええ!あぁ…あぁぁあああ!駄目ぇえぇぇえええ!!」

やがて、快楽によるものとは明らかに別の反応を示すアキ。

「おや?何やらムクムクと…!?みなさん、アキくんがついに勃起し始めましたよ!」

特殊な環境で恐怖心がアキの羞恥心を抑制していた様だが、媚薬の影響でついにアキのペニスがビクンビクンと反応し始め、見る見るうちに膨張していく。

「あぁぁあ…やぁぁあぁ!…うぅうう」

おそらくアキ自身ですらじっくり観察したこともない自分の勃起過程。それを無理やり勃起させられたあげく、大勢の客達の前で公開されたことに思わずショックで声も出せずに恥ずかしさと悔しさ、あるいは惨めさでボロボロ鼻水交じりの涙を流すアキ。そのグチャグチャになった表情は見るも無残な状態だ。


「包茎だと思ったら仮性だったのか、これは傑作だ」

「あれでは将来的に剥けませんねぇ~」

「私が買ったら真性包茎にしてやる」


アキの勃起に客達の入札も再び活気づき、こぞって大型スクリーンに映し出されたアキのピンク色の亀頭と中途半端にペニスを包む皮を馬鹿にするような言葉責めを行う。

「うぅ…うぅううぁん!」

「やっぱり気持ちよかったんだ…正直に言えばこんな生き恥晒さなくても済んだのにね」

「……うぅ…やだぁ…家に帰してよぉ…うぅう…んぁぁああぁ!」

「アキくんに帰るところなんて無いでしょう?君は売られたんだし」

無情にも「帰る場所」が無いと告げて現実を突き付ける司会者。

実際、アキは3年前に両親を失って、引き取られた親戚にも厄介者扱いされていた経緯がる。さらには身を寄せていた児童養護施設の職員にも裏切られ、挙句の当てに人身売買を行うこのオークションに「物」「性奴隷」として出品されるしまつだ。

だが、アキはたとえ帰る場所が無くても、ここが自分の居るべき場所とは決して認めず、泣きじゃくりながらそれを否定する。

「俺は物じゃないぃ…んぁ」

「大勢のご主人様候補の方々の前でチンコをヒクヒクさせているのに?」

「それは関係無いだろぉ…」

「ふぅ、本当に一から調教しないとダメだねぇ君。…ある意味レアだけど」

プライドを完膚無きまでにズタズタに引き裂かれたアキに、止めの一撃とも思えるような発言をする司会者。それと同時に司会者は、なぜかアキに挿入されていたローターを勢いよく引き抜く。

ジュパァァア!!
「んぁぁああぁぁあああああああぁああ!!」

アキの絶叫に似た喘ぎ声と共にアナルからいやらしい粘着質な効果音を出しながら急に抜かれたソレは、アキの体液とローション塗れになりながら妖しく振動し続ける。

「これは記念品に使えそうだ…」

司会者は引き抜いたローターを近くにあるワゴンの上にあったビニール袋に放り込み、封をしてワゴンの上に片付けた。

(これは後々、アキを落札「出来なかった」次点者などに無料で配られる記念品として扱われる)
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ショタ小説2
  • 2016⁄04⁄22(Fri)
  • 02:43

コード

――初めは、ほんの些細な興味だった。
仕事先で上手くいかずにむしゃくしゃしていたのだと思う。

「…痛っ…ぅ……」

夕暮れの寂れた公園。
そこのベンチに座って本を読んでいたガキ。
苛立ちが収まらなくて気が付いたらそのガキを公園の一番奥にあるドーム状のアスレチックに連れ込んでいた。

「な…な、なに…するんですか…!?」

酷く怯えた顔を見ると胸の奥がスッとする。
何より目の前の少年が気にくわなかった。
まだランドセルを背負ってるくせに難しそうな本をこんなところで読んでいる。――生意気。
黒髪から覗くメガネの奥の瞳は見るからに賢そう。
雰囲気自体、品が良さそうで癪に障る。
――生意気だ。

「…うるっせーな」

そんな奴が俺に怯えて顔を歪ませるのは余計に愉快だった。

「…あっ…ぼく…」

震えた少年は俺に突き飛ばされて地面に座り込んでいる。
腰が抜けているのか立とうとしない。
足は小鹿のように小刻みに震えていた。

「やっ…乱暴しないで…」
「うるせー!ムカつくんだよっ!!てめぇ…」
「ひぅ…っ…!」

少し怒鳴れば肩が揺れる。
その反応が妙に加害心をそそった。
本当は少し脅す程度で済まそうとしたのに彼の腕を掴む。
するとさらに少年は顔を歪めた。
サラサラな前髪に隠された幼い顔に息を呑む。

「やめて下さっ…!…」
「あぁ?」
「ぼ、僕が悪かったらっ…謝りますから…っ…!」

すると少年は眉毛を下げて泣きそうな顔をした。
不安そうに唇を噛み締めてこちらを見ている。

彼に落ち度がない筈なのに必死に謝ろうとしている姿が実に愉快だった。
ただ単に通り掛けにいちゃもんをつけただけだと言うのに。
バカな奴。

「ごめん…なさ…!」

俺に暴行でもされると思ったのか少年は何度も謝り続けた。
掴んだ右手がかなり震えている。
怖くて怖くてたまらないのだろう。
きっとここで叫んでも誰にも聞こえない。
突然腕を引っ張られて連れ込まれたとなればその恐怖は計り知れなかった。

「ひっぅ…ごめなさ…っふ…うぅ…」

とうとう泣き出してしまった。
幼い少年は大粒の涙を惜し気もなく溢す。
その泣き声は普段聞くようなクソガキ共の様なウザったさが一切なかった。

「ふぇ…っヒック、っく…ごめ…なさ…」

まるで少女の様に声を押し殺している。
その様子を無意識に息を呑んで見ている自分がいた。
掴んでいた手に力が入る。

「あっ…!?や、…やぁ…っ!!」

突然彼が内股になって震え始めた。
きゅうっと唇を噛み締めて何かを耐えようとしている。
必然的に止まった涙に代わり顔が赤く染まり始めた。
夕日も相俟って白い肌がうっすらと色付く様は不覚にも美しい。

「…ふぅぅ……」
「は!?」

だが見とれていたのも僅かだった。
俺は少年の異変に気付いたのだ。
思わず手を放して飛び退く。

「きたねぇー!」
「やっ…やぁ…っ…!」

目の前の少年がズボンを必死に押さえていた。
その隙間から色が変わるズボン。

「うわっ!コイツ漏らしやがった!?」

彼はあまりの恐怖におしっこを漏らしていた。
必死に隠そうと身を捩るがそれは無駄に終わる。
次第に股間だけ色が変わっていった。
それだけじゃなく地面にも漏れ始めている。

「ふぅっ…こんな…とこっ見ないで、下さいっ!」

慌てて飛び退いた俺は汚物を見るような瞳で少年を見ていた。
それに気付いているのか再び彼は泣き出す。
座り込んだ彼は内股のまま足を擦り寄せていた。
その様子を見てまたもや息を呑む。
まるでいつか見たアダルトビデオの様に妖艶な姿だったからだ。

「……っぅ…」

気は確かか、俺!?
少年のお漏らしに欲情するわけないだろ!
最初こそ汚いと思っていたのに、気付けば舐めるような視線で彼を見ている事に気付いた。

「み…見ないでっ下さい…」

周囲を汚した少年は羞恥心で消えそうな声を放つ。
だが俺はそんなの構わずネットリと視線を這わしていた。

もう寒いというのに彼はぴっちりとした短パンを履いている。
お陰で太ももが丸見えだった。
白いハイソックスは土で汚れている。

「…うぅ……」

お漏らしのせいで太ももが濡れていた。
白い肌が眩しい。
成長途中である少年の足は無駄な肉が無くてしなやかだった。
一度それに気付くと目が離せなくなる。
苛立ちを遥かに越えた欲が俺を支配していた。
だからチラッと辺りを伺う。

この辺は人通りも少ないし公園にも人の姿がなかった。
それに対して僅かに口許をあげる。

「……おい」

俺は冷静さを装って彼に声をかけた。
すると少年はビクリと震えて見上げる。

「……脱げ…」
「え――?」
「いいからさっさとズボンを脱げ!!」

そうやって強めに怒鳴れば少年は怯えて反論もせずにズボンに手をかけた。
だが手が震えているのか思うように上手くいかない。
それが無性にイライラする。

「っ…貸せ!!

「あっ!でも…っ…」

気付いたら俺は少年のズボンを掴んでいた。
手に独特の濡れた感触が伝わる。

「でっでも…汚っ…」
「黙れ!!」

汚いなんて承知の上だった。
俺は少年が抗うのも気にせず躊躇いなく脱がせていく。
つい興奮して息を荒げていた。

「あぅ…っ見ちゃ…ふぅ…」
「!!」

少年の下半身を丸裸にした俺はその美しさに目を見開いた。
未熟な造りのそれは今まで意識したことがない未知なる感情を呼び起こす。
彼の体は洗練され眩しい程に綺麗だった。
…言葉に表せない。

「あ、あの………」

するとジッと見すぎていたようだ。
少年は先程と同様に体をモジモジさせている。
顔を見れば恐怖と不安と恥じらいに複雑な顔をしていた。

「……ムカつく」

彼が無防備なのはきっと今の状況に気付いていないからだ。
これが女なら今頃金切り声をあげられているに違いない。
だが反応が薄いとそれはそれでつまらなかった。

ぐいっ!
「あっ………!」

だから彼の両手を掴むと後ろで縛り上げた。
強引に片手でネクタイをほどく。

「いやっ!!たすけ…っ…!」

少年は縛られまいと暴れた。
だが所詮、大人と子供。
非力な彼が暴れようと押さえつけるのは簡単な事だ。

「やめて下さい!!やめっ…!!」
「チッ…」

必死に逃げようとする少年は足をバタつかせた。
お陰で上手くネクタイが結べない。

パンっっ――!!
「痛っ…!?」

少年の頬をひっぱたいてやった。
加減をしたとはいえ、彼の頬は赤く染まる。
少年は突然の暴力に目を見開いたまま黙り込んだ。
その瞳に恐怖が蘇っている。
おかげで抵抗はおろか逃げることすらしなくなった。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

アスレチックの中で彼の荒い呼吸の音が響く。
見下ろせば可哀想なほど震える体が目に入った。

「…お前が抵抗するから悪い」
「…っぅ…」

俺は言い訳をするようにボソリと呟いた。
少年は信じられないといった顔で俺を見ている。
涙は溢れ顔中がぐちゃぐちゃになっていた。

「ひっぅ…ヒック、ふ…もう、やめて…下さい…」

瞳が絶望に染まる。
うっすらと光を遮断されていく。
それを間近で見ていられる興奮に息を呑んだ。
自らの力で、まだあどけない少年を大人の世界に引っ張り込む。
それは何よりのご馳走に見えたんだ。

「痛いか…?」
「………」

俺はそっと少年の頬に触れた。
彼はまた殴られると思って肩を震わせる。
下を向いた少年はきゅっと唇を噛み締めた。
自分の手にまで伝わる震えにニヤリと笑ってしまう。

「おい」

彼の胸ぐらを掴むとこちらへ引っ張った。
少年は無防備にこちらへ倒れる。
俺はその場でチャックを下ろすとあぐらをかいた。

「ひっ!?」

取り出した自分のナニはギンギンに反り返り勃起していた。
それを見て少年の怯えた声が木霊する。
未だに状況を把握していない彼はこれから何をされるのか解らず戸惑っていた。

「……舐めろ」
「は!?」
「俺のを舐めろ!」

そういって彼の髪を掴んで自分のペニスに押し付けた。
少年は後ろを縛られ拒絶も出来ずに四つん這いになっている。

「汚っ!?なにす…!!」
「いいから舐めろっつてんだろ!!」
「嫌ですっ!!おねがいしますっ…それだけはっ、許して下さい!!」

少年は俺の勃起したペニスに押さえつけられながら首を振った。
溢れた涙がペニスに垂れて濡れる。

何も知らない子供から見ればなんて嫌悪する行為なのだろうか。
それを知ってて無理やりさせようとする自分の鬼畜さに苦笑を漏らした。

パンっ!!!!
「痛っ…!!」

言うことを聞かない彼に今度はお尻を叩いた。
四つん這いの様に尻を突き出していた少年はビクリと揺れる。

「さっさと舐めろ」
「いたいっ!!痛いっ!!いたっ…ぅ!!」

その反応が良くて何度もお尻を叩いた。
徐々に赤く腫れ上がる肌は美しくて妖艶。
肌触りはモチモチしていて気持ち良かった。
泣きじゃくる顔や声が俺の心に火をつける。

「いたい…よぉ…!」

またもやおしっこを漏らした彼は淫らに腰を振りながら尿を撒き散らした。

「この変態」
「ひぅ…っむぐっ…ふ!」

俺は泣いてる少年の口に無理やり性器を挿入させた。
叩かれお漏らししている彼は拒む余裕すらなく侵入を許してしまう。

「うぐ、ぐ……」
「はぁ、っ…きもちい」

彼の咥内は信じられないほど気持ち良かった。
フェラ自体久しぶりだ。
暖かい滑りと舌の感触に恍惚とする。
小さな口は何もしなくても気持ち良かった。
何より嫌がりながらも必死に咥える幼い少年に体がゾクゾクする。
意識が朦朧としているのか目が虚ろだった。
強引に口を犯されてどんな気分なのだろうか?
行為の意味すら知らずに奪われていく貞操に心は踊る。
垂れたヨダレが俺を煽って加速させた。
だから髪の毛を引っ張りながら腰を動かして咥内を堪能する。

「うぐっ…んんぅ、ぐ…ぇ…ふぁ!」

少年は苦しそうに呻いた。
小さな口では咥えるだけで精一杯なのだろう。
それを更にスロートされれば顎が疲れるし苦しいに違いない。
ただでさえこんな不衛生で汚く、臭いものをしゃぶっているのだからなおさらだ。

「はぁ、いいよ。じょうずだ」
「んぐ…っふぁ…」

俺は髪の毛から手を離し優しく頭を撫でた。
すると少年は戸惑った顔でこちらを見る。
あれだけ怒鳴られ乱暴されたのに突然優しく触られて動揺しているのだ。
つぶらな瞳と下がりきった眉毛に僅かな愛しさが募る。

「……ぐ!?」

だからといってこの行為が許されるわけではなかった。
俺はおしっこで濡れた少年のペニスに触れる。
そしてローション代わりに擦り付けるとお尻の穴に手を這わした。

「うぅっ…ぐ!!」

その瞬間、少年はお尻の刺激から逃げようと前のめりになった。
そうして更に奥まで俺のペニスを咥える。

「何?そんなに俺のちんこ美味しい?」
「ぐぐっ…むぐっ、ぅ!」
「安心しろよ。何度でもしゃぶらせてやるから」
「ふぅ、んんぅ…く」

少年は首を振って否定した。
声を出すことも許されず瞳で訴えかけようとする。
だがそれを無視して彼のアナルに指を突き立てた。
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ショタ小説2
  • 2016⁄04⁄22(Fri)
  • 02:21

スーパーボール

「なぁ、これって入るかな?」
いつもの公衆トイレで友達とやろうとした時、彼は自分にあるものを差し出した。
それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。
一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。
「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」
彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。
「何でこんなの思いついたの」
「これ見たからさ。出来そうじゃん」
彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。
そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。
「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」
「マジでやるの?」
疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。
友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。
「そろそろ入るかも」
友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。
ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。
「次、入れてもいいよ?」
「ういよ」
また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。
中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。
「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」
トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。
少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。
さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。
「出てきた出てきた。おぉ!」
ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。
これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。
「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」
ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。
すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。
「ちょっと待て。何する気?」
「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」
彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。
「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」
「まぁ、いいよ。やってみようよ」
後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。
足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。
「うっわぁ、エロいなぁ。お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」
彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。
「行くよ。一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」
彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。
拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。
アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。
大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。卵を抱えているような気持ちだった。
「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」
興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。
ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。
最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。
彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。
「ちょ、ちょっと!出させてよ!」
「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」
完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。
「いやマジで?ちょっとやだな」
「じゃあ仕方ない。そのまま頑張りな」
そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。
「わかった!言う、言うから!だから待って」
正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。
「ちゃんと言う?」
「うん」
「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」
縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。
例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。
「ほら、早く!言ってから舐めてよ」
まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。
「お願いします、卵産ませて下さい。いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」
「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」
「はい」
満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。
イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。
「お願・・・・・・お腹・・・・・・」
「わかった」
苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。
「ほら、産むところ見せてみなよ」
股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。
床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。
「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」
産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。
そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。
「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」
自分は彼の言うとおりに答えていた。
「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」
腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。
開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。
しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。
彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。
そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。
あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。
彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。
「最後にこれ言ってよこれ」
彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。
「もっといっぱい、ざーめんください」
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イジメ2

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